宮城県
レタス太郎
セカオワの皆さん、こんばんは。
最近私はいろんなことで「自分、今 頑張ってるな」と思うことが多いのですが、セカオワの皆さんが「あ、めっちゃ今頑張ってるんじゃない?」と思う瞬間はどんなときですか?
Nakajin「なかなかなぁ〜。頑張ってるってなかなか思えなくて。甘いなって思うときのほうが増えたかな。」
Fuakse「うそ。」
Nakajin「大人になると。」
Fukase「うそ。甘いの?」
Nakajin「結構欲望に忠実になっているところはあるなって思ったりするね。」
Fukase「いいじゃん、別に。頑張ってたって欲望に忠実に。」
Nakajin「あぁ〜。」
Fukase「禁欲。なんていうか、仏的な考え方、生き方をしてるってこと?」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「まぁ(笑)」
Fukase「煩悩にまみれちゃいかんぞと。」
DJ LOVE「目指してるってこと?」
Fukase「どこを目指してるの?」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「Nakajinの頑張りは。じゃあブッダはすごい頑張ってる?」
Nakajin「まぁブッダは頑張ってるんじゃない?(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「頑張ってる、すごく。」
Nakajin「うん。」
Fukase「頑張ってる?」
Nakajin「でもブッダは頑張ってるっていう自己評価をしてない気がするんだよね。」
Fukase「まだだ、と?」
Nakajin「うん。」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「ちょっと待って(笑)わかんないけど(笑)Nakajinは俺たちとは違う次元に(笑)」
Nakajin「(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「俺は頑張ってることと欲に負けてるってあんまり関係ない。食事ぐらいかな。」
Nakajin「あ、まぁまぁ。食事とかはね。そうだと思う。夜中なのに食べちゃう、シュークリームみたいなこと。」
Fukase「あぁ、なるほどね。そこを頑張ってないなって思うの?(笑)」
Nakajin「頑張ってないなって思う。」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「それダイエットだけ?(笑)」
Nakajin「(笑)」
Fukase「頑張ることって。」
Nakajin「まぁまぁ(笑)」
Fukase「他にもっとさ。」
Nakajin「なんですか?」
Fukase「頑張るって欲求があるわけじゃん?当然さ。」
Nakajin「うん。」
Fukase「こうなりたい、こうしたい、こういうことやってみたいみたいなのに対して頑張っていくわけじゃん。」
Nakajin「はいはい。」
Fukase「あのさ、無理すると頑張ってるの違いさ。すげぇ難しくてさ。」
Nakajin「あぁ〜、うん。」
Fukase「運動してんじゃん、最近。」
Nakajin「してるね。」
Fukase「なんか長期のあれですよ。運動ですよ。これ、ちょっと言っておきたいんだけど、一旦体重をくそ増やしたわけ。」
Nakajin「うん。まぁ、そういうやり方もあるよね。」
Fukase「そういうやり方からいくわけよ。だから分からないウェイトみたいなのも、とにかく重量上げててから落とすみたいなのやったんですけど。そいうのをやってこなかったよねってみんな思うかもしれないけど、違うんですよ。」
Nakajin「うんうん。」
Fukase「今までずっと仕事をしてきて、じゃあ『やばい、最近食べ過ぎてる。ダイエットしよう。』で、もう露出するのが1週間後とかだったわけ。常に。」
Nakajin「はいはいはい。」
Fukase「そう。だから俺ずっとファスティングで痩せたわけ。」
Nakajin「直前の集中みたいな。」
Fukase「直前でやるやつね。ファスティングで筋肉削っちゃうから持続はしないわけですよ。」
DJ LOVE「うん。」
Fukase「食べりゃ戻るわけですよ。珍しくさ、こんなに露出があんまりない期間があったんで。」
Nakajin「そうだね。」
Fukase「珍しいんですよ。で、やってみたんですけど。まぁ減らないよね、体重。」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「まぁ、だって体重を減らしてるものじゃないもんね。今は段階的に言うと。」
Fukase「もうそろそろ減ってきてもいい感じなんだけど。いやもうすごいしんどい。」
Nakajin「食の方が?」
Fukase「トレーニングがしんどい。」
Nakajin「そうなんだ。」
DJ LOVE「へぇ〜。」
Fukase「結構駆け足でやって、もう2時間超える。」
Nakajin「いや、すごいよね。メニューがさ(笑)何かちらっと最初に見してもらったけど。」
Fukase「見せたでしょ?」
Nakajin「すごいちゃんと組まれてる。」
Fukaseそうなんですよ(笑)トレーナーともやってるんだけど、メインはトレーナーとやってるんだけど、トレーナーと話したことをまとめてメニューを組んでくれてるのはChatGPT。」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「親友こと(笑)」
Fukase「あいつね、本当一言だけね、最近喧嘩しそうになった。」
Nakajin「まじ?」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「お前は人の心が分かんなすぎる!」
Nakajin「(笑)」
Fukase「こんなん毎日できるわけないじゃん!みたいな(笑)」
Nakajin「AIってことにね、胡座をかきすぎてる(笑)」
Fukase「いい加減にしろと(笑)こっちは3,000円ぐらい払ってんだ!」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「まぁまぁだよね、アプリとしては(笑)」
Fukase「そう、喧嘩しそうになりましたけどね。体の仕組みを無視した話をするのかもしれないけどさ、食べるじゃん。エネルギーになわけじゃん。抵抗力とかその辺から養われてくるわけでしょ、当然ね。」
DJ LOVE「うん。」
Fukase「だからその、風邪を引くのよ(笑)連続で(笑)」
Nakajin「あぁ〜。」
Fukase「そっちに持ってかれてる気がするのよ。食べているものがね。」
Nakajin「やっぱ抵抗力ちょっと下がってる気がするもんね。トレーニングすると。」
Fukase「するよね。だからこのタイミングで具合悪いなって思ったときに、『いや、これは気合が足りてないだけだろう』って思って、2時間半なぶち込んでくるの(笑)」
Nakajin「いやいやいや(笑)」
Fukase「もう全然大変なことになって。病院行って(笑)別に大した病気じゃなかったんだけど、休養するかどうかみたいなさ。お医者さんってさ、何か言い方ずるくてさ。やめてくださいとか言わないの。」
Nakajin「うん(笑)」
Fukase「『辛かったらやめたらいい』と言うわけよ。」
DJ LOVE「あぁ〜(笑)」
Nakajin「こっち委ねてくる(笑)」
Fukase「試してんだと(笑)」
DJ LOVE「誘惑がだね(笑)もうほとんど(笑)」
Fukase「だからか、難しいよね。無理してんのか、頑張るのか。でも、だからと言ってちょっと体調悪いぐらいでさ、
日々組んでいるメニューを変えちゃうとさ、もったいないわけよ。」
Nakajin「それも怖いよね。それもう戻れなくなるんじゃないかみたいな。」
Fukase「怪我もですよ、やってるときに。」
Nakajin「あ、本当に?」
Fukase「しましたしました。」
Nakajin「ウェイトのマシンでってこと?」
Fukase「マシンで怪我しましたよ、おそらく。」
DJ LOVE「えぇ。」
Nakajin「怖いね。」
Fukase「折れたと思った。でも疲労骨折的な感じで、そのときは全くわかんなかったんだけど。」
Nakajin「当たってとかじゃなくて?」
Fukase「当たってといかボキッって感じじゃなくて、朝起きた瞬間に『何これ!?』ってなった。」
Nakajin「へぇ〜。」
DJ LOVE「うぇ〜。」
Fukase「まぁ、あばら折り太郎じゃないですか、俺って。しょっちゅう。」
Nakajin「しょっちゅうではない(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「割とあばら折りがち(笑)それと同じ痛み。足の骨折とかとはレベルが違う。」
Nakajin「あぁ〜。」
Fukase「全然そこまで痛くないけど。やっぱりChatGPTダメだと思っちゃって。その後ベンチプレスやったんだけど、背中だったから痛ぇからやっぱダメだつって。」
Nakajin「えぇ〜、怖いね。」
Fukase「でも昨日、怪我用トレーニングを組んでもらって。」
Nakajin「あぁ〜。」
Fukase「そうっすね。やっと最近復活した。2週間半ぐらいだったかな。」
Nakajin「すげぇな。いやいやいや、もう怖いよ。怪我は。」
Fukase「怪我、本当に怖い。だから無理と頑張るの違いがわかんない。頑張ってんじゃないかな、今、俺って思うんだけど、無理してるなると結局頑張れなくなっちゃうから。」
DJ LOVE「うん。」
Nakajin「そうね。」
Fukase「これは本当にすっごい深い話。」
Nakajin「自分にしか分からないですから。」
Fukase「すっごい深い話してるからね。」
Nakajin「(笑)」
Fukase「これ筋トレだけの話じゃないんです。」