第256回 生存者 : 1 2025年3月1日

大阪府
チンピラごぼう

セカオワの皆さんこんばんは。
映画『少年と犬』の主題歌楽しみです。
今回はスーパーSaoriタイムがあるとお聞きしたのですが、皆さんは普段の生活においてスーパー〇〇タイムはありますか?
例えば、私はテスト後にストレスを発散するため、好きなものを一気に買うのですが、スーパー散財タイムと名付けています。

Nakajin「いいじゃないですか。」

Fukase「スーパー散財タイム?(笑)」

DJ LOVE「スーパー散財タイム!」

Nakajin「いいじゃないですか〜(笑)」

Fukase「若いからいいだけだと思う(笑)」

Nakajin「えぇ?」

Fukase「そんなことない?」

Nakajin「そんなことないんじゃないですか?」

Fukase「衝動買いってやつでしょ?言ったら。」

Nakajin「うん。爆買いみたいな。」

Fukase「あぁ〜。そうね。」

Nakajin「俺も爆買いしたりしますよ。」

Fukase「本当?」

Nakajin「プラグインとか(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「商売道具屋やないかい(笑)」

Nakajin「商売道具(笑)」

DJ LOVE「ブラックフライデーとかに(笑)」

Nakajin「ブラックフライデーじゃなくてもなくても!」

DJ LOVE「じゃなくても!?」

Nakajin「セールとか関係なかったりしますけどね。」

Fukase「ストレス発散にならないでしょ?別に。」

Nakajin「うん、まぁ(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「全然話違うじゃん(笑)」

Nakajin「なりますよ?」

Fukase「仕事道具買った人じゃん、単純に。」

Nakajin「なります。なるなる。服とかも買いますよ。」

Fukase「あ、本当?衝動で?」

Nakajin「衝動、衝突って言うか、まぁ最近買ってなかったからいいか!みたいな感じで。」

Fukase「あぁ〜。」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「わりと紐ゆるくなるときあるね。」

Fukase「なるほどね。俺、紐固くないからmなぁ、そもそも。」

Nakajin「固いこと、あんまないでしょ。」

Fukase「固いことがないね(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「固いのあんま見たことない。」

DJ LOVE「そうだね(笑)これはいっかみたいなのあんま見ないね。」

Fukase「うん。なんだろうね。何かそういうイメージあるよね。欲しいものは何でも買ってるみたいなイメージあるでしょ。」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「うん。」

Fukase「なんだろうね、そんなにギリギリになったことないんだけど。」

Nakajin「うん。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「身の丈はわかってるんだと思うんだよね。」

Nakajin「まぁまぁまぁ。」

Fukase「スペースシャトル打ち上げたいみたいなことは思わない(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「そうね(笑)そういう使い方をしないよね。」

Fukase「何かそういう。でも多少そういう瞬間も自分に対する投資みたいのもあるけどね。」

Nakajin「うん。」

Fukase「車買おうかなと思ってる。」

DJ LOVE「だよね。」

Fukase「うん。」

Nakajin「まぁ、でもそれもね。」

Fukase「これは人乗せる用。いい?人を乗せるように変えちゃってもいい?(笑)」

Nakajin「どういうこと?」

Fukase「空冷ポルシェなんで、後ろの人は乗れて5分だって(笑)」

DJ LOVE「首がずっと曲がるの(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「一応4人乗りでシートはある(笑)シートベルトもあるんで(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「Mステスペシャルとか幕張のときとかに(笑)」

Nakajin「なんで(笑)今のでいいじゃん!(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「(笑)」

Nakajin「今ので行こうよ!」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「空冷だからさ、夏とかだとね。渋滞するとやっぱ幕張行くところでオーバーヒートする(笑)」

Nakajin「いや(笑)ちょっと(笑)」

DJ LOVE「かもしれない(笑)止まってたらね(笑)」

Nakajin「いいじゃん、今ので行けば(笑)」

Fukase「暑くて狭い(笑)」

DJ LOVE「冷房も弱いかも(笑)」

Fukase「そう(笑)冷房も弱いかもしれない。暑くて狭くて。」

DJ LOVE「でも窓開くからさ。」

Fukase「そうね。」

Nakajin「いやいやちょっと(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「夏しんどいでしょう。どう考えても(笑)」

Fukase「Mすてスペシャルは、でもほら。年末だから。」

Nakajin「寒い(笑)寒い!」

DJ LOVE「あったかいらしいよ。」

Fukase「そうそう。」

DJ LOVE「後部座席のほうとかはああったかい。エンジン後ろだし。」

Nakajin「狭いのはちょっといただけないなぁ。」

Fukase「まぁでも基本空冷は2台持ちなんでね。」

Nakajin「そっちじゃない方で行きたいなぁ。」

Fukase「あんまり男のロマンを追ってこないで過ごしてきたんで。」

Nakajin「うん。」

Fukase「車の免許と共にもう男のロマンがドバドバですよ。」

Nakajin「ね。」

Fukase「やるだけやってみようと思っておじさんと仲良くしたいんだ、最近、俺。」

Nakajin「あぁ。」

Fukase「おじさんとね、キャッキャしてた方がいいじゃん?」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「うん?(笑)」

DJ LOVE「楽しんだよね。」

Nakajin「おじさんにはおじさんなりのね、楽しみ方があるよ。」

Fukase「なんかさ、みんなが子供がいてさ、キャッキャしてるところにさ、何か俺だけさ、港区で遊んでたりするのも嫌じゃん?」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「それは嫌だな(笑)」

Fukase「(笑)」

DJ LOVE「それはねぇ(笑)」

DJ LOVE「嫌でしょ?(笑)」

Nakajin「何かちょっと。」

Fukase「だったらおじさんと朝5時に出てゴルフ行ってる方がいいでしょ?(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「それのが全然いい(笑)」

DJ LOVE「5時に帰ってくるんだよ?港区で遊んでたら。」

Nakajin「うん。」

Fukase「そもそも好きじゃないしね。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「なんだか。落ち着かないんだよ、ああいうところ。行ったことないわけじゃないよ。大人のバーみたいな。暗いじゃん。」

DJ LOVE「うん。暗い(笑)」

Nakajin「暗いね(笑)暗くしてあるよね(笑)」

Fukase「何か食べ物とかもさ、ナッツとかさ。まず1番嫌なのがイチジクとかさ、食べない。食べれない。」

Nakajin「ドライイチジクとか。ちょっとしたチョコレートとか。」

Fukase「そう。だからすぐ調べちゃうもん。一蘭どこにあるのかな?って。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「六本木の一蘭なくなってんじゃん…、みたいな(笑)」

Nakajin「一蘭24時間やってたりするからね(笑)」

Fukase「夜遅く遅くまでやってたりするからさ。やっぱ夜中だったらあんま混んでないんじゃないかなとか調べちゃうよね(笑)ドライイチジクとかを横目に(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「一蘭!一蘭!って。」

Fukase「そう。で一緒にできるのおじさんたちじゃん。」

Nakajin「うん。」

Fukase「ゴルフの帰りにそういうのも行けるわけじゃん。」

DJ LOVE「ラーメン食って帰るもできるし。」

Fukase「できるしね。ポルシェ見に行ったときもLOVEさんと八王子ラーメン食べたね。」

DJ LOVE「ね。並んだしね。」

Fukase「そういう方が楽しくなってきて。車ですよ。車、ゴルフ、時計。」

Nakajin「いやぁ、すごいね。おじさんの趣味ってすごいお金がかかるんだなって思った。」

Fukase「かかるよ。かけようと思えばいくらでも。」

DJ LOVE「そうなる。おじさんの趣味は。」

Nakajin「ピンがすごいある。」

DJ LOVE「ピンがすごい。」

Nakajin「ピンキリというか。キリもあるか。すごい。」

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