第255回 コンタクト 2025年2月15日

三重県
虫は無視

セカオワの皆さん、こんばんは。
この前母とドライブをしていたところ、道路の端っこにそっと30cmほどある伊勢エビのフィギュアが置いてありました。
しかも人は通れない道だったのですが誰かが置いたみたいに立てかけるようにしてありました。
皆さんはそんな街で見つけた奇妙なことはありますか?

Nakajin「伊勢エビね。30cmは大きいね。まぁまぁおっきいよね。ペットボトルより大きいぐらいだよね。」

Fukase「うん。」

DJ LOVE「多分そうだね。」

Nakajin「まぁまぁおっきいね。」

DJ LOVE「ドライブ中によく伊勢エビだってわかったよね。」

Nakajin「そうね(笑)確かにね(笑)」

Fukase「怪しいと(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「嘘ついてる(笑)」

DJ LOVE「そんなゆっくり動いてる?(笑)30cmの伊勢エビだって(笑)」

Fukase「いやいやいや(笑)」

Nakajin「あれ?おかしいなぁ(笑)」

Fukase「疑わないでしょ(笑)」

DJ LOVE「俺の中のコナン君がちょっと(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「あれれ〜?(笑)」

DJ LOVE「あれ?そんなに気づくかなぁ?」

Nakajin「信号待ちかもしれないじゃないですか(笑)」

Fukase「そうだよ。」

DJ LOVE「まぁね(笑)」

Nakajin「高速とは限らないですよ(笑)」

DJ LOVE「すぐ疑っちゃうから(笑)」

Nakajin「いいと思うよ、すぐ疑っていく姿勢(笑)」

Fukase「本当に?(笑)街中で?」

Nakajin「街で見つけた奇妙なこと?」

Fukase「何かあったかな?ちょっと寒くてね、出てこないよ。」

Nakajin「寒いね。」

Fukase「風が強い。」

DJ LOVE「寒いよね、本当に。」

Nakajin「風が半端ない。」

Fukase「風半端ないよね(笑)」

Nakajin「半端ないですよ(笑)」

Fukase「すごいよ、もう。傘持ってたら飛んで行っちゃうなと思ったよ。」

Nakajin「いやマジで。」

Fukase「メリーポピンズ状態だよ。」

Nakajin「前に進めないっていう瞬間あったもん(笑)」

Fukase「いや、それは嘘だよ(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「いや、本当だって(笑)」

DJ LOVE「疑ってかかった(笑)」

Fukase「それは嘘だね(笑)」

Nakajin「本当にこれは大げさじゃなくね(笑)止まった!?って(笑)」

Fukase「あるよね(笑)1人マイケル・ジャクソン状態。」

Nakajin「そうそうそう(笑)」

DJ LOVE「このまま前に倒れても倒れないんじゃないか。」

Nakajin「『Smooth Criminal』状態。」

Fukase「ってことで(笑)そうね、いやでも何か思考を奪われない?何も考えられなかったわ、歩いてる最中。」

Nakajin「いやぁ、疲れますわ。」

Fukase「風が吹いてて。この前もうさ、ゴルフを始めたんですよ。なんと俺。」

DJ LOVE「ね。」

Nakajin「そうなんですよね。」

Fukase「プロゴルファーになるっちゃっつって。」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「木を削って作ったドライバー1本で(笑)」

Fukase「そう(笑)俺はプロ猿ファーゴルや!ってね(笑)(※1)」
※1:プロゴルファー猿の言い間違えでしょうか?

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「やってるわけなんですけどもね。風がそんときも強くてね、ICLをやったじゃない、俺。」

Nakajin「うん。目のやつね。」

Fukase「そうそう、いつもコンタクトレンズって言ったらさ、みんなはマイナスイメージを持ってるかもしれないけど、俺からするとシールド状態だったわけよ。」

DJ LOVE「そうね。裸眼より強い状態だもんね。」

Nakajin「はいはいはい。」

Fukase「風吹いたらさ、目ぇ痛いわけ、すごい。」

Nakajin「すごい入ってくるからね。」

Fukase「砂埃もあるわけだから結構目ぇ痛くて。目ぇ真っ赤になっちゃったんだけど。今すごい弱いの、俺の裸眼が、非常に(笑)コンタクトつけようかなと思うんだけど(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「サングラスとかも、もうあれぐらいにしようかなと思うわけよ。水中メガネとか。」

Nakajin「パズーくらいの(笑)」

Fukase「ライダーがつけるようなやつ(笑)それで言ったらさ、この前さ、家でさ、ハンバーガーパーティーしたわけじゃん?したときにさ、玉ねぎのみじん切り。」

Nakajin「あぁ。」

Fukase「俺、小5からコンタクトつけてるんのよ。だからもううるさ、と思ってたわけよ。目に染みるとか言ってるのを。」

Nakajin「はいはい。」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「なんて貧弱だ、と。そのぐらい我慢するんだよ!と思ってたわけよ。ちょっと昔の人だから根性論あるんだよね。」

Nakajin「多少ね(笑)」

Fukase「もう号泣(笑)部屋にいれないの(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「あぁ〜!無理!!って言って(笑)すごいね、びっくりした。俺今、目が赤ちゃんだ。」

Nakajin「でも玉ねぎの泣いちゃうやつって守れるの?コンタクトレンズで。」

Fukase「守れるね。」

Nakajin「あ、そうなんだ。」

Fukase「守れる守れる。俺すごいいろんなものからコンタクトに守ってもらってたんだと思って。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「そうなんですよ。だからそうね、風に思考を奪われてるんで、街で見つけた奇妙なこと。お題的にはすごい面白いんだけどね、全く浮かばない。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「そう(笑)」

Fukase「申し訳ない(笑)また風が動いてない日に送ってください(笑)」

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