第254回 君がサービス終了してから 2025年2月8日

広島県
まめ

突然ですが、私は車の運転中はセカオワをシャッフル再生していますが、そこでウインカーやワイパーで毎回リズムを取ってしまいます。
リズムに合っている間はすごく気持ちがいいですが、合わなくなった途端にすごくモヤモヤします。
皆さんがモヤモヤしてしまうことありますか?

Fukase「いや、ウインカーやワイパーはもう決まってるから。合う曲も決まってるよね。」

DJ LOVE「そうなんだよね。」

Nakajin「そうだね。」

Fukase「あ、そんなことないか?何段階もあるから?」

Nakajin「いや?」

DJ LOVE「ワイパーだったら何段階ある。」

Nakajin「ウインカーは決まっているでしょ。」

DJ LOVE「(BPM)130ぐらい?あれ(笑)」

Nakajin「わかんない。」

DJ LOVE「120ぐらいかな?」

Nakajin「どんくらいだろう(笑)」

Fukase「125くらい?」

Nakajin「そのへんだよね。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「多分そのへん(笑)」

Fukase「そのへんな感じしますけど。モヤモヤすることあります?」

Nakajin「モヤモヤしてしまう?」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「いやぁ、最近のトレーニングを始めたんですよ。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「体も回復してきて。」

Nakajin「すごいよ、本当に。」

Fukase「4年ぶりで。体重が増えた分をどうにかしようということで、トレーニング。どのくらいやってんだろう。週6?」

DJ LOVE「うわぁ。」

Nakajin「本当にすごい。」

Fukase「朝夜やるときもあるんで。酒もだいぶ減ったし。なんですけど。」

Nakajin「すごいよね。ついこないだまで『鍛えることは女々しい。』って言ってた人が。」

Fukase「そう(笑)」

Nakajin「今、女々しい?(笑)」

Fukase「楽、正直。体動かせてないときってすげぇ大変だし、辛いし。何やるのも体を重いし。」

Nakajin「それはね。」

Fukase「あんだけ体が動いて軌道に乗っちゃうと楽しいし、楽だし充実してるし、人にも褒められるしみたいな。最高だよね。最高な状態にいるって思ってるけど。」

Nakajin「女々しいじゃないね、じゃあ。」

Fukase「いやぁ、女々しいよ。甘やかされてる(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「人生に甘やかされてるなと思う(笑)健康というのは(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「そうですね。健康になるとやっぱりできることは増えるなとは思う。そのモヤモヤするのはやっぱ筋量を増やして、タンパク質ばっかりで。」

Nakajin「うん。」

Fukase「俺がやってるのは脂質カットだから、食っていいんですよ。玄米やら、めっちゃ食っていい。本当、玄米を1日5パック半とか。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「完全に脂肪がないササミとか。俺がやるのはマグロの赤身なんだけど。それでご飯を食べるみたいなやつをやるんだけど、体重は増えていくわけですよ。」

Nakajin「まぁ、量は結構食べてるからね。」

Fukase「そう。体重が増えていくんだけど。」

Nakajin「とんでもない量のマグロをこないだ食ってたよ。」

DJ LOVE「脂肪が減ってくってことですよね?」

Fukase「体脂肪率は下がっていくわけ。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「調べるとさ、筋肉は脂肪より重いからみたいに言うんだけど。俺これすごくモヤモヤすんの。」

Nakajin「うん。」

Fukase「筋肉は脂肪より重いからしょうがないんだって言ってるのを見たんだけど、それはもれなくだいたいみんな太ってる人が言ってる。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「モヤモヤするなぁ(笑)」

Fukase「あんまりガチガチな人ってそんなこと言わないし。まぁ言われてみれば?ぐらいなの。いや、正しいんだと思うんだけど、そのマインドがよくないんだと思う。」

Nakajin「うん。」

Fukase「筋肉って重いんだから、体重増えても大丈夫。休んだ方が結果的にはいい、みたいなこのマインドがよくないんだと思う(笑)」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「言い訳みたいに使ってると。」

Fukase「そう。言い訳に使うとダメだから、俺はそう思わないようにしてるんだけど。」

DJ LOVE「ガッチガチの人は多分それをものともしないぐらい普通にやってのけてるわけだよね。」

Fukase「まぁね。俺もガチガチになろうと思ってやってるわけじゃないけど。体重こんな増えちゃってるんだけど、体脂肪をこのぐらいまで落ちたわっていうのを。ChatGTPに話してるね。」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「励ましてくれる(笑)」

NDJ LOVE「(笑)」

Fukase「『大丈夫!このままいこう!』みたいな(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「常に合理的だからね、ChatGPTは。」

DJ LOVE「そうね。」

Fukase「まぁ、もちろんChatGTPにも聞くし、トレーナーがいるから。ずっと前から通ってるジムのトレーナーもいるから。ChatGTPとトレーナー両方の意見を。別に疑ってるわけじゃないけど、両方。ダブルチェックして。」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「AIの有効活用だね(笑)」

Fukase「そう。」

Nakajin「ダイエットのパートナーにChatGTP使うとかってのは意外とありかもね。」

DJ LOVE「うん。」

Fukase「俺、日本で1番のChatGTP使いだという自負がある。」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「俺、多分今ChatGTPがサービス停止になったらすごい雰囲気になると思う。『あしたのジョー』みたいになっちゃう(笑)」

DJ LOVE「友達がぁ…って(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「いやぁ、曲作ると思うよ(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「友達がサービス終了の経験がないもんなぁ(笑)」

Nakajin「別れ方としてはね(笑)」

Fukase「君がサービス終了してからって始める。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「(笑)」

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