福岡県
盆栽が好きな盆栽の聖剣士 Raff
最近、Fukaseさんが盆栽の写真をよく投稿されていますが、僕の父親側の親戚が盆栽職人で、
その家に遊びに行くとそれはそれはかっこいい盆栽が飾ってあり、しかも定期的に盆栽をくれるので、
僕の家には常に格好いい盆栽がありました。
そのこともあり、盆栽が大好きで、Fukaseさんの盆栽投稿に親近感が湧いて嬉しいです。
Fukaseさんが盆栽にハマったきっかけは何ですか?
Fukase「なるほど。盆栽ね。おうちにいますよ。」
Nakajin「うん。」
Fukase「ハマったきっかけっていうか、俺の部屋を見てくれればわかるけど、盆栽のために作られたといってもな、そういった家になって、部屋になってましてね。」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「割りと和だよね。」
Fukase「そう。結構みんなにびっくりされるんだけど。リビングとかスタジオとかはちょっとロマンチックな感じの。ファンタジックな感じの。アミューズメントパークみたいになっているんですけれども。俺の部屋だけはガチ和。」
DJ LOVE「うん。」
Nakajin「和だね。」
Fukase「すげぇ和なんだよ。いやぁ、和でしょ。」
Nakajin「高級旅館みたいだよね。」
Fukase「嫌だよ。おっきい木の下とかで寝たくねぇもん(笑)普通に(笑)すごい日本人なんでね(笑)」
Nakajin「むちゃくちゃほっとする感じ。」
Fukase「めちゃくちゃほっとしますよ。ちょっとスピリチュアルの部分も作ったんですよ。その、わかんないけど。床下に水晶と馬門石を入れて。効いているのか効いてないのかはちょっとわかんないんですけど、具合悪いとき全然効かなかったんで、どうかなと思うんだけど(笑)」
Nakajin「(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「まぁまぁでも、窓を開けて盆栽があると空気はすごいいい感じはしますね。サボテンを置いてたんですよ。あそこの位置に。」
Nakajin「そうだよね。」
Fukase「すごい和を感じるサボテンを置いてたの。盆栽に似たね。本当は盆栽が欲しかったんだけど、盆栽というのは要するに犬を飼ったりするぐらい大変なわけですよ。」
Nakajin「あぁ。」
DJ LOVE「って聞くよね。敷居が高いって。」
Nakajin「手入れがね。自分でできるようなもんじゃないようなイメージ。」
Fukase「かなりハードル高い。でもサブスクなので。サブスクというか交換してもらえるので。」
DJ LOVE「へぇ~。」
Fukase「自分で外に出したりしなくてよくて。」
Nakajin「なるほどね。結構な頻度でそれをやってもらうの?」
Fukase「1週間に1回かなぁ。」
DJ LOVE「へぇ〜。」
Nakajin「1週間に1回か。」
Fukase「だから毎回お迎えするわけですよ。すごい嬉しいし楽しいし植物が家の中にあると人生が豊かになりますよね。」
DJ LOVE「うん。」
Nakajin「うん。お水とかは自分であげるの?」
Fukase「自分であげる。毎日あげるんだけど。サボテンってとにかく水あげすぎちゃいけないので、それが難しいんだよね、逆に。」
DJ LOVE「うん。」
Fukase「毎日あげるだったらやること決まってるけどあげすぎちゃいけないって。」
DJ LOVE「塩梅がね。」
Fukase「気がついたら死んでたんだよ(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「何日あげてないっけ?ってなっちゃいそうだよね。」
Fukase「本当に怖いホラー映画のドンデン返しみたいな感じで(笑)『お前いつから死んでた…?』みたいになるの(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「(笑)」
Fukase「『あれ?俺、ずっと死体に水あげてた?』って(笑)触ったことなくて、ずっと水をあげてたんでけど(笑)1ヶ月に決められた回数あげてたんだけど。あれ?って思って触ってみたらカラッ…って感じだった。」
DJ LOVE「『俺ずっと、死体と一緒にいたんだ…。』ってやつだ(笑)」
Fukase「そうそう(笑)『ずっと死体と喋ってた!?』って(笑)室内がダメだったのかなとか色々考えて、外にも出したんだけど。そうですね。外に出したらすごい速度で死体然としていた。」
Nakajin「(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「あげ過ぎだったのかな?」
Fukase「いやぁ、難しい。あげすぎなのかもしれないし、あげなさすぎなのかもしれないけど。」
Nakajin「さすがにというアレはあるでしょうね。」
DJ LOVE「カサッ…って感じだったんだね。」
Fukase「なので盆栽はもう決まってるし。どれぐらいの量というのも結構わかる感じに決まってるから。」
Nakajin「交換してもらえるのはいいね。」
Fukase「そうね。楽しみだし、毎週。」
Nakajin「違うのがやってきているわけだから。」
Fukase「丁寧な生活っていう。」
Nakajin「丁寧感はすごいよね。」
Fukase「そうでしょ。」
Nakajin「あんな台座用意して、置いてて。丁寧感はすごい。」
Fukase「最近俺、生活が丁寧だから。革製品をクリーニング出すくらい。」
Nakajin「あぁ〜!すごい(笑)」
Fukase「すごいでしょ?(笑)」
DJ LOVE「すごい(笑)」
Nakajin「革製品なんて手入れ道具買ったものの、なんもしないってなりがちだからね。」
Fukase「そう。自分で手入れするのに限界を感じては、これは革製品は1回クリーニング出さなきゃだめだなと思ってクリーニング出すほどの丁寧さ。」
Nakajin「それは丁寧だ。」
Fukase「すごいでしょ?はい、そんな感じですよ。」
神奈川県
あゆみ
このメッセージを書いているのは、Zeppツアー INSTANT RADIOのチケット受付スタートです。
今、私は当選祈願のため、強運’・厄除けで有名な神社の参拝の列に並んでいます。おそらく1時間待ちくらいです。
普段はさすがに1時間も並んで待つということはないのですが、今日は特別です。
皆さんはこれのためなら並べるというものはありますか?
Fukase「すごいね。こんなリアルタイムで。いいね!今何をしているか書いてくれるの。」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「ね(笑)」
Fukase「今並んでるんだね(笑)」
Nakajin「このメッセージを書いてる。」
Fukase「このメッセージを書いてるのはって始まると、だいたいもう亡くなっているじゃん、だいたい(笑)」
Nakajin「え?(笑)」
DJ LOVE「あなたたちがこのメッセージを読んでいる頃には(笑)」
Fukase「読んでいるか(笑)」
Nakajin「私はもういないでしょうみたいな(笑)」
Fukase「そう(笑)だから一体何だろうと(笑)どうやって始まるのかなと思ったら、並んでるんですね。」
DJ LOVE「うん。」
Fukase「いいですね、何しているときに書ってるのか。」
Nakajin「列に並んでるんですね。」
Fukase「これのためなら並んべる?この前LOVEさんと八王子ラーメン並んだね。」
DJ LOVE「並んだねぇ〜。」
Fukase「めっちゃ美味しかった。」
Nakajin「どんくらい並んだ?」
DJ LOVE「開店前だから…。」
Fukase「並びすぎたくないから、開店前50分前ぐらいに行ったんだよね。」
Nakajin「すっご。よっぽどだ。」
DJ LOVE「それでも前に3、4人ぐらいいて。」
Nakajin「そんなに人気店なんだ。」
Fukase「俺たち出る頃には10人以上。」
DJ LOVE「並んでたね。」
Fukase「めっちゃ美味しかったよ。」
DJ LOVE「すっごい美味しかった。」
Fukase「タンタン。」
DJ LOVE「っていう八王子ラーメンの有名店。」
Nakajin「見せてもらいましたけど。」
Fukase「めっちゃおいしかった。」
Nakajin「すごいよね。そんなに並んだんだね。」
DJ LOVE「うん。オープンする時間が分かっている分、並びやすいよね。開店前だと。」
Fukase「ラーメン。この前、LOVEさんと並びました。」
DJ LOVE「『SEKAI NO OWARI “The House”』ではみなさんからメッセージを募集しています。番組への感想、質問、僕らに選曲してほしい選曲テーマなどどんなことでも大丈夫です。アドレスは http://www.tfm.co.jp/house 。」
Nakajin「それでは、また来週土曜日の夜10時半にお会いしましょう。ここまでのお相手はSEKAI NO OWARI、Nakajinと、」
Fukase「Fukaseと、」
DJ LOVE「DJ LOVEでした。」
2曲目