第252回 キダルト 2025年1月25日

茨城県
じゅんぺ

いつも楽しく聞かせていただいています。
突然ですが、友人が社会人プロレスデビューしました。
マットでのプロレスイベントやリングでのイベントでもデビューし、今年本格的に活動していくようです。
入場では『Fight Music』を使わせていただいています。
そんなセカオワ大好きな友人に応援メッセージをお願いします。

DJ LOVE「すごい。」

Nakajin「すごい〜。」

DJ LOVE「ファンクラブツアーでね。The Fanのときにお便りをくれて。」

Nakajin「書いてありますね。」

DJ LOVE「読んだ記憶があります。」

Nakajin「おぉ〜。」

DJ LOVE「たしかそのときはリングネーム考えてくださいみたいな。」

Nakajin「ラジオコーナーみたいなのがあったんだよね。」

DJ LOVE「そうそう。」

Nakajin「すごいですね。」

DJ LOVE「デビューしたんですね。」

Nakajin「いろいろなファンの方とかが大人になっているなって感じ、年々するね。」

DJ LOVE「ね。YouTubeとかにアップされてたりするのかな。」

Nakajin「リングネームわかるの?」

DJ LOVE「リングネームわからない!」

Nakajin「書いてないじゃん。」

DJ LOVE「教えて!(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「見たい(笑)」

Nakajin「LOVEさん行ったりするもんね、普通に。」

DJ LOVE「近かったら行ったりするし。」

Nakajin「プロレス見に行ったりもしてるもんね。年始も?」

DJ LOVE「年始はね、行ってはいないけど家でずっと見てた。4日5日は。」

Nakajin「そうだよね。何か割と熱いイベントがあるんだよね?」

DJ LOVE「年始は1番大きい大会があるので、毎年欠かさず見てはいるんですけど。見たいからなぁ。続報を求む。」

Nakajin「追って。」

DJ LOVE「追って教えてください。」

Nakajin「もしくはX(Twitter)などでLOVEさんにリプくれたら。メッセージを送ってあげてください。というか、みんなに送ってください。ぜひ!」

DJ LOVE「ぜひ!」

Nakajin「応援させてくださいな。」

1曲目

北海道
マッチョメン

ついに我が家にトレーニングマシーンを導入しました。
これで24時間好きなときにトレーニングできます。
自宅に本格的なトレーニングマシーンを置くのは10代の頃からの夢だったので、本当に嬉しいです。
皆さんは子供の頃に果たせなかった憧れを叶えた経験はありますか?

Nakajin「ということですけど。」

DJ LOVE「運動づいてますねぇ。運動してる人も聞いてるんだね(笑)」

Nakajin「そうですね(笑)運動。」

DJ LOVE「トレーニングマシンね。」

Nakajin「運動づいてますね。プロレス。」

DJ LOVE「プロレス。」

Nakajin「トレーニングマシン。」

DJ LOVE「冬の運動。」

Nakajin「まぁまぁ。ミュージシャンになりました(笑)」

DJ LOVE「そうですね。」

Nakajin「みたいなことですけど(笑)」

DJ LOVE「自宅にこれを導入みたいな?」

Nakajin「何だろう、何かあります?」

DJ LOVE「なんだろう。でも僕はちっちゃい頃とかみんなカードダスとか、ポケモンカード買ってたじゃん。」

Nakajin「うん。」

DJ LOVE「買ってなかったんですよ。集めてる人の方が大半だったじゃん。」

Nakajin「そうだね。やってたよ、俺も。」

DJ LOVE「集めるというのをあまりしてこなかった。で、大人になってからそういうカードゲームとかのカードを大人買いするようになった。」

Nakajin「あぁ〜。まぁまぁまぁ。でも今って割とそういう人多いっていうか。」

DJ LOVE「大人になってから、子供の頃好きだったものを買う人が昔より多い。」

Nakajin「何だっけな。何か名前があるんだよ、それ。何だっけね?アダルトチルドレンじゃなくて。みたいな名前がある。何だっけな。キッズ何とかだったかな。」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「かなりおもちゃとか玩具系の購買層、むちゃくちゃ大きいマーケット占めてるみたいな。」

DJ LOVE「おもちゃとかもさ、結構大人向けのやつすごい多いよね。」

Nakajin「だと思う。」

DJ LOVE「値段設定とか。」

Nakajin「そうね。」

DJ LOVE「何か別に僕はそんなに買ったりとかしてないけど。仮面ライダーの変身ベルトとかも子供用のは知ってるじゃん?日曜の朝とかに見るじゃん、CMで。それのCMとかないけど、大人向けのやつとかがすごい再現度みたいな。」

Nakajin「変身ベルト。でもそういうなんかあれだよね、もう大人の嗜好品だよね。」

DJ LOVE「増えてるよね、昔より。

Nakajin「あ、出た。キダルト。」

DJ LOVE「キダルト!」

Nakajin「キダルト。1兆円になったおもちゃ市場 1兆円の成長を支えるキダルトとは。」

DJ LOVE「なるほどね。」

Nakajin「キダルトって言葉があるくらい。Kidsの心を持ったAdult。」

DJ LOVE「ってことだ!あれじゃん。高校生ぐらいのときに1番いい大人と思ってたやつじゃん(笑)」

Nakajin「そうだね(笑)心というか趣味だよね(笑)」

DJ LOVE「大人になって変わったみたいなのをやたら気にしてたじゃん、10代の頃って(笑)」

Nakajin「確かにね(笑)精神性の話でね(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「子供の頃はね、本当になけなしのお小遣いでミニ四駆の部品とか買いに行ってましたよ。」

DJ LOVE「行ってたねぇ。またおもちゃ屋とか行くようになるじゃん?そうすると、ミニ四駆コーナーとかすごいことになってて。」

Nakajin「あるよね、今も。リバイバルなのか。ベイブレードとか。」

DJ LOVE「誘惑してくるんだよ(笑)」

Nakajin「誘惑(笑)だからキダルトですよ、LOVEさんは完全に(笑)」

DJ LOVE「だからそれで言うとLEGOとかも最近買っちゃってるかも。」

Nakajin「でもさ、LEGOって楽しいよね(笑)大人でも楽しい(笑)」

DJ LOVE「招き猫のレゴ買ったもん、最近。」

Nakajin「要はちょっと完成形が決まってて。」

DJ LOVE「大人向けのLEGOみたいな。」

Nakajin「LEGOさ、楽しいよね。」

DJ LOVE「楽しい。」

Nakajin「最近さ、作り方の手引みたいなのが言語使わないユニバーサルな感じで。」

DJ LOVE「そうそうそう。」

Nakajin「分かりやすいしさ。」

DJ LOVE「めちゃくちゃ分かりやすいし。」

Nakajin「個包装になっててさ。①、②、③みたいになっててさ。」

DJ LOVE「①から開ける、みたいな。」

Nakajin「①の説明書から見てやるみたいな。」

DJ LOVE「あれすごいよね。」

Nakajin「気持ちいいよね。」

DJ LOVE「だからあれ生産性すごいいいよね。説明書も言語を入れていないということでさ。どの国でも同じ形で売れるわけでしょ。」

Nakajin「そうだね。」

DJ LOVE「めちゃめちゃ商才あるなって思っちゃうよね(笑)」

Nakajin「ビジネスの話(笑)LEGO社すげぇ(笑)」

DJ LOVE「LEGo社すごい。またいろんなところと最近コラボするのよ。」

Nakajin「確かにそうだよね。『Minecraft』とかね。」

DJ LOVE「そうそうそう。今度なんか『ゼルダの伝説』とやるとかそういうのもあって。なんかうちの子が『どうぶつの森』のやつが欲しいみたいなの。」

Nakajin「あるよね。」

DJ LOVE「俺が作るんだけどさ。」

Nakajin「一緒にもできるじゃん?(笑)」

DJ LOVE「そうそうそうそう。」

Nakajin「一緒に遊ぶ遊びとしてなんかかなり楽しい。一緒に街みたいのを作ったりしましたよ。立体にしたがるとかあるじゃん。」

DJ LOVE「建造物としての高さを。」

Nakajin「2階建ての建物を作ったりとか。そういうのが好きだね。階段とかで2階、3階に行けるような。」

DJ LOVE「今だとちょっと強度とかを気にしたりするんだよね。」

Nakajin「そうね(笑)柱をなるべく少なくいきたいんだけど。」

DJ LOVE「でもそうすると中が狭くなるなみたいな(笑)」

Nakajin「そうそうそう(笑)」

DJ LOVE「やっぱ2×4(ツーバイフォー)というのはすげぇんだなみたいな(笑)」

Nakajin「安定感が違うから(笑)1×2(ワンバイツー)だとだめなんだ(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「LEGOアツいね(笑)」

DJ LOVE「『SEKAI NO OWARI “The House”』ではみなさんからメッセージを募集しています。番組への感想、質問、僕らに選曲してほしい選曲テーマなどどんなことでも大丈夫です。アドレスは http://www.tfm.co.jp/house 。」

Nakajin「それでは、また来週土曜日の夜10時半にお会いしましょう。ここまでのお相手はSEKAI NO OWARI、Nakajinと、」

DJ LOVE「DJ LOVEでした。」

2曲目

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