第251回 脅しラジオ 2025年1月18日

東京都
眠り姫

こんばんは。
私は今高校3年生で、もうすぐ大学受験です。
土日には共通テストがあります。
高校の先生に“眠り姫”と言われるほど居眠りばかりし、成績も良いとは言えなかった私が、今年1年真面目に授業を聞き、勉強を頑張りました。
全国にはもっと頑張っている人たちもたくさんいると思います。
全国の受験生に応援をお願いします。

DJ LOVE「このシーズンですね、また。」

Nakajin「いやぁ〜、大変ですよねぇ。夜遅くにさぁ、多分予備校から帰る子とか。こんな遅くまでやっているのかみたいな。見かけるじゃないですか。」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「受験はやっぱり独特の緊張感がありますからね。どうですか?」

DJ LOVE「どうってね。」

Nakajin「LOVEさんから言えること。」

DJ LOVE「言えること!?」

Nakajin「うん。」

DJ LOVE「早く寝ろじゃない?(笑)」

Nakajin「みんなわかってることではあるけど。」

DJ LOVE「追い込みたいよね。ちょうど今まさしく共通テストの1日目が今日なわけでしょう?」

Nakajin「みたいですね(笑)」

DJ LOVE「寝た方がいいよ、ラジオを聞いてないで(笑)」

Nakajin「まぁそうね(笑)1日目が終わった。2日目と続く人もね。もちろんこれで終わりという人はそんなにいないと思うんだけど。まだまだ続くと思うんで。」

DJ LOVE「終わった人は聞いてていいよ(笑)」

Nakajin「本番あった人はその日のことを引きずらない方がいいよね。」

DJ LOVE「いいよね。」

Nakajin「これは本当ありがちっていうか。みんな分かってると思うんだけどね。わざわざ言われるとまたちょっと違うところもあると思うんですけど。今何か怖いじゃん。流行りが、インフルの。」

DJ LOVE「そうね。」

Nakajin「怖いよね、ひたすらに。」

DJ LOVE「体調を崩したらね。万全な状態でいった方がいいよ。」

Nakajin「僕なんて、僕の時代だとセンター試験っていう名前だったものが。センター試験っていう響きが懐かしくなってきた(笑)」

DJ LOVE「うん(笑)」

Nakajin「口が懐かしいもん(笑)センター試験という名前だったんだよね。センター試験受けて、その後私立の一般受験とか、僕が控えてた時期に生まれて初めてインフルになったと事件があったわけですよ。いつも聞いてくれている人はおなじみかもしれないけど。それは思ったより苦しかったね。やっぱり直前の頑張り、受験生はおっきいからさ。」

DJ LOVE「そうだしメンタルにも来るでしょ?」

Nakajin「メンタルくるね。できることがない。ひたすら横になって単語帳をパラパラするので精一杯みたいな感じだったので。本当にインフルは。今年のしかも結構強いという感じだから。結構重症化しやすいとか言われてますからね。そこだけは何よりもそこだけは注意していきたいよね。」

DJ LOVE「あったかくして寝て。」

Nakajin「手洗いうがいをしよう。嫌ってほどしよう。」

DJ LOVE「聞き逃した方はradikoのタイムフリーで聞けばいいんですよ。」

Nakajin「あ、これを?」

DJ LOVE「そう(笑)」

Nakajin「まぁそうだね。」

DJ LOVE「来週からちゃんとリアルタイムで聞いてくれれば。」

Nakajin「そうだね。まぁ、っていうのを聞くこともできないんだけどね(笑)radikoで聞くぞという人たちは(笑)まぁ、終わった人もいるでしょう。とにかくみんなが実力を出せるように願っております。」

DJ LOVE「はい。」

1曲目


Nakajin「SEKAI NO OWARI、Nakajinです。」

DJ LOVE「DJ LOVEです。」

Nakajin「今週はLOVEさんと僕 Nakajinの2人でお届けしたいと思います。『SEKAI NO OWARI “The House”』。今回も時間の限りリスナーの皆さんから届いたメッセージを紹介していきます。」

青森県
みっちゃん

少し前の話になりますが、セカオワの皆さんは年末年始どう過ごしましたか?
餅つき大会が実際に開催されたのか気になります。

Nakajin「これですよ。」

DJ LOVE「これですね。」

Nakajin「さんざん言ってきた餅つき大会ですね。」

DJ LOVE「開催されましたよ。結論から言うと。」

Nakajin「開催はされたね。」

DJ LOVE「僕もNakajinを不参加という形で(笑)」

Nakajin「そうなんですよ。だから今言った話ですよ。」

DJ LOVE「ちょうどね。」

Nakajin「インフル的なことにね。僕じゃないんだけど。僕の娘っ子がね、罹ってしまいまして、長女がね。」

DJ LOVE「そうだね。」

Nakajin「それで大勢の人がいるところでもあるし、人が集まるからね。Saoriちゃんは2人目が生まれたばかり。赤ちゃんとちょっと関係が近いところにあるので、その辺かなり敏感にはなってたからね。」

DJ LOVE「ちょっと気にしつつ。うちの子も幼稚園終わった日かな?インフルで休んだ子がいるみたいになってきて。ちょっと大事をとった方がいいかなみたいな感じで。僕らは行けなかったんですけど。」

Nakajin「そう。だからもともと集まる人たち結構多かったんだけど、不参加を表明した数がえげつなかったね。」

DJ LOVE「えげつなかったね。」

Nakajin「半分ぐらいになったんじゃない?」

DJ LOVE「本当にインフル超流行っている状態だったからね。」

Nakajin「お子さんがいる家庭とか、特にもらってきやすいのか。いや、すごかったですよ。半分ぐらいになっちゃったみたいな。結果ね。」

DJ LOVE「今年こそまたリベンジしようという感じですよね。」

Nakajin「餅ついてないのよ、だから。」

DJ LOVE「そう。つきたかったよね。」

Nakajin「マジ。マジでインフル気をつけてもらって。手ぇ洗っていいよ、1回。」

DJ LOVE「1回手ぇ洗ってもらって(笑)」

Nakajin「うがいしてもらって(笑)指先が1番汚いとか言いますしね。」

DJ LOVE「言うよねぇ。」

Nakajin「脅しですよ。」

DJ LOVE「喉がイガイガしているぐらいでもう遅いかもしれないから(笑)」

Nakajin「脅しラジオ(笑)」

DJ LOVE「する前にね。」

Nakajin「脅しラジオですよ、こんなのは。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「年末年始、どう過ごしました?」

DJ LOVE「どうすごした。」

Nakajin「餅つきはちょっと前だったんだよね。クリスマスよりちょっと前。」

DJ LOVE「ちょい前ぐらいですね。」

Nakajin「でもクリスマス会は普通にやれて。割とみんな元気になって。」

DJ LOVE「もうど年末と。」

Nakajin「大晦日も集まって紅白を眺めながら。」

DJ LOVE「みんなでご飯を食べる。」

Nakajin「そうですね。あぁ、これいいねぇなんて言いながら。あの人かっこいいねとか言いながら。」

DJ LOVE「やってましたね。」

Nakajin「噂の曲だとか。」

DJ LOVE「『からだ☆ダンダン』がついに紅白に(笑)」

Nakajin「『からだ☆ダンダン』ね(笑)」

DJ LOVE「キッズタイムがあったからね(笑)」

Nakajin「一盛り上がりましたね。あぁ『パプリカ』久しぶりの聞いたねぇみたいな。」

DJ LOVE「ありました。」

Nakajin「普通に家族みんなで過ごしました。紅白見ながら過ごしました。さすがに年越しまで一緒にいれなかったんだけどね。」

DJ LOVE「そうね。やっぱり子供いるとね。」

Nakajin「LOVEさんとこはちょっと早かったけど。うちはちょっとギリギリだったね。年越しギリギリ、23時半ぐらいに離脱しましたね。そんな感じの」

DJ LOVE「年末年始。」

Nakajin「いつも通り年末年始過ごしました。わりとハッピーな感じで過ごしました。じゃあ次いきますか?」

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