第250回 俺が雪男だったらもう溶けてるね 2025年1月11日

岡山県
ちひちひ

セカオワの皆さん、こんばんは。
少し前、家族でドライブに行ったとき暇になり、セカオワの曲だけでしりとりをしようとしたら全く続きませんでした。
ぜひメンバー男3人でやっていただきたいです。

DJ LOVE「続かないだろ、そりゃあ(笑)」

Nakajin「成立しないんじゃないかな、さすがに。ないんじゃないかな。」

DJ LOVE「ね。すぐぶち当たると思う。ない言葉に。」

Fukase「うん。『幻の命』…、終わり?詰んだ?」

Nakajin「ちょっと待って。」

Fukase「“ち”、“ち”だよ。うん、“ち”。そんなさ、曲が多くないんだよ(笑)そんなに多くないの(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「そういうのはさ、サザンオールスターズとかでさ(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「俺たちまだそんなやってないんだよ(笑)15周年も迎えてないんだよ?(笑)しかも曲だって作るの遅いって言われてるんだからさ(笑)」

DJ LOVE「もっと広げてもらった方がいいよね。SEKAI NO OWARIに限定しないで(笑)」

Fukase「そう(笑)」

DJ LOVE「曲名しりとりとかにしてもらった方がいいと思うんだよなぁ。」

Nakajin「“ち”ないのかな?(笑)」

Fukase「ないんじゃない?」

Nakajin「本当にないのかな(笑)」

Fukase「ないと思うよ。」

Nakajin「ないのかな。」

DJ LOVE「探しちゃうよね。」

Nakajin「探しちゃうね。」

Fukase「ない、ないだろうよ。」

DJ LOVE「まず『虹色の戦争』って言って“う”も出てこない。」

Nakajin「“う”?」

DJ LOVE「うん。」

Nakajin「…。」

DJ LOVE「ほら(笑)黙っちゃう(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「これ黙っちゃうからラジオ向きじゃないのよ(笑)」

Fukase「『ANTI−HERO』が元々『チャイルドプレイ』って曲でしたけどね。」

Nakajin「あぁ、まぁまぁ。仮。」

Fukase「遡れば。」

Nakajin「仮も仮だね。」

Fukase「仮も仮ですよ。」

1曲目

Fukase「よくブラックしりとりってしたよね。」

Nakajin「したねぇ〜。」

DJ LOVE「したねぇ〜。」

Fukase「ラジオでは到底言えない。」

DJ LOVE「ネガティブワードのみでしりとりしていくっていうね。」

Fukase「それはやっぱりネガティブにしちゃうってことも面白さとしてあるわけよ。」

DJ LOVE「面白さとしてね。」

Fukase「初級でいったら“ん”がついちゃうけど“結婚”とかね。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

Fukase「もっと深みにハマっていくとね、明るいやつほど重い。」

Nakajin「深みが出るよね(笑)」

Fukase「そう(笑)場の盛り上がり具合で決めていくからね(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「あったなぁ。」

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