第249回 2024年トップソング 2025年1月4日

京都府
なかしー

セカオワの皆さん、こんばんは。
私はラーメンが好きで、週に1回はラーメンを摂取しています。
2024年何杯ラーメンを食べたか数えてみたところ、69杯食べていました。
ライブ前後で食べたり、店内連食したのが効いているように思います。
20024年、皆さんが一番食べたジャンルは何ですか?

Nakajin「連食ってすごいね。連食って俺したことあるかな?連食ってしたことある?」

DJ LOVE「俺は1回ある。」

Nakajin「あ、まじで!?」

Fukase「あるでしょ、そりゃ。」

Nakajin「あ、あるんだ。替え玉とかじゃなくて?」

DJ LOVE「じゃなく、食券2個買って。」

Nakajin「おぉ〜。」

Fukase「食券2個?」

DJ LOVE「1つのお店で空いてるときだったらそのまま2個買って。」

Fukase「俺は店別よ。」

Nakajin「あぁ〜。」

DJ LOVE「あぁ〜。はしごだ(笑)」

Nakajin「はしごってことね(笑)」

Fukase「はしごだ(笑)」

Nakajin「はしごならあるよ、あるけど。」

Fukase「はしごはしご。言ったらほら、ラーメン博物館ははしごでしょ?」

DJ LOVE「そうだね。」

Nakajin「あぁ、まぁまぁ。でも店内連食だから1つの店で2個メニュー頼むみたいなことでしょ?」

Fukase「なるほどね。」

DJ LOVE「やったことある。」

Nakajin「あるんだ。」

DJ LOVE「2個気になっていけるかなと思って。いけた。」

Nakajin「へぇ〜!」

Fukase「昔、松屋でやったくらいだなぁ。」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「足りねぇなぁ!って(笑)」

Fukase「並じゃ足りねぇ!もっかい並だ!」

Nakajin「牛丼とビビン丼みたいな(笑)」

DJ LOVE「特盛頼むより並2杯頼むほうが多いんじゃないかな。」

Fukase「多いんじゃないかと思うよね(笑)」

Nakajin「思う思う(笑)それは思う(笑)」

Fukase「18歳くらいのとき、食ってたね。2杯。」

Nakajin「2個のほうがね(笑)」

DJ LOVE「なんか値段も変わんない気がするよね。」

Nakajin「むしろ安いんじゃないかくらい。」

DJ LOVE「当時290円とかそういう感じだったもん。」

Fukase「特盛はそんな多い感じしないんだよ。」

Nakajin「何かね。わかるわかる。」

Fukase「だよね。」

Nakajin「うん。」

Fukase「ラーメン連食。1番食べたジャンル?」

Nakajin「1番食べたジャンル!?」

DJ LOVE「でも結局ラーメンじゃないかなぁ。」

Nakajin「俺もラーメンだとは思うな。」

Fukase「まぁ。」

Nakajin「多分。」

Fukase「嘘。パンとかじゃないの?Nakajin。」

Nakajin「パンも結構入ってる。」

DJ LOVE「ジャンル、パン!?(笑)」

Nakajin「パンじゃない?(笑)食べログでパンのジャンルあるもん。」

Fukase「そうだよ。」

DJ LOVE「そういうことか。」

Fukase「パン職人にぶっ飛ばされるよ?」

DJ LOVE「そうだねぇ(笑)」

Fukase「パンを何だと思ってんだよって。」

DJ LOVE「パン食わないからなぁ。」

Fukase「パン舐めてるわ。ジャンルにも入れてもらえねぇってことか。」

DJ LOVE「何かもっと“ご飯”っていうのと一緒のところに入ってるなと思う。」

Fukase「抽象的すぎるってこと?」

DJ LOVE「そう。」

Fukase「いや、具体的だろ。」

DJ LOVE「ハンバーガーとかだったらジャンルかなぁって思うんだけど。」

Nakajin「ハンバーガーなんてパンの中にあるよ(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「(笑)」

DJ LOVE「でもジャンルとしてはさ(笑)」

Fukase「まぁね(笑)」

DJ LOVE「米になっちゃうじゃん。そしたら俺、多分米だもん(笑)」

Fukase「いいよ。そんな攻めてない(笑)」

一同「(笑)」

Fukase「俺何だろうなぁ。何食べたかな?1番。とにかく食うもの。」

Nakajin「そばとかも食べてない?」

Fukase「よくおそばも食べるけど。」

Nakajin「鴨そば。」

Fukase「そうね。」

Nakajin「鴨そばすごい食べてるじゃん。」

Fukase「そうね(笑)ストックしてあるからね(笑)事務所に(笑)」

Nakajin「事務所って言うか、控室(笑)」

Fukase「俺たちが移動するところに必ず鴨そばついてくるからね(笑)」

Nakajin「ね(笑)」

Fukase「まぁわかんないけどヘルシーのつもりなわけよ。」

Nakajin「カップ麺業界では。」

Fukase「それで言ったらさ、カップラーメン回っていうのもたまにやるの。見たかことある?遭遇したことある?」

Nakajin「あぁ〜。」

DJ LOVE「遭遇したこともあるし、参加もしたことある。」

Fukase「参加したことあるの?」

Nakajin「あるある。」

Fukase「あるか。なんか始まるんだよ、俺の中で。今日だって。今夜はカップラーメン回だっていう日があって。」

DJ LOVE「みんなでコンビニに行って。」

Fukase「新作とか等々をさ。」

Nakajin「ガバガバ買ってきてね、並べて。」

Fukase「結構攻めるは攻めるよ。」

Nakajin「馴染みのあるやつっていうよりは新鮮な。」

Fukase「NISSINのカップヌードルなんて殿堂入りしちゃってるわけだから。それは美味しいよねってなっちゃうけど。」

DJ LOVE「今日選ぶもんじゃないよね。」

Fukase「NISSINのカップ麺の新作が出たら絶対買ってる。」

DJ LOVE「あぁ、そうね。」

Fukase「新作は。で、何だろう。今年じゃないか、去年か。人類みな麺類が当たりだって言ってたの。」

DJ LOVE「当たりだったね。あれは。」

Nakajin「あれは美味しかったね。」

Fukase「カップラーメン10個ぐらい買ってみんなでシェアするんだよね。あんまないけどさ。でもさ、こんなこと言ったらアレだよ。アレだし、アレだけと思ってるけど、外れるときもあるじゃない(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「具体的な名前とかはわかんないんだけど、外れのカップラーメンを1個丸ごと食うのしんどいじゃん。」

DJ LOVE「そうだね。」

Fukase「悲しすぎるじゃん。だからそれをみんなでシェアすることによって、ちょっとずつでいい。」

Nakajin「失敗が薄まるというかね(笑)」

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