神奈川県
まーたん
Nakajin、LOVEさん、Fukaseくんこんばんは。
男のメールということですが、もしも1日この3人だけで遊ぶとしたら、どこで何をしますか?
なかなかそんなチャンスのなさそうなので、男3人で何をするのか興味があります。
> Nakajin、LOVEさん、Fukaseくんこんばんは。
Nakajin「Nakajinだけ呼び捨てなんですけども。」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「まぁまぁ。あだ名ですから(笑)」
Nakajin「まぁ。」
Fukase「ジャイアンくんみたいにならないでしょ(笑)」
DJ LOVE「ブタゴリラさんとは言われてたかも(笑)」
Fukase「まぁ、それはね(笑)のび太くん、しずかちゃんだけどジャイアンみたいな。」
DJ LOVE「剛田さんだもんね。」
Nakajin「納得した(笑)」
Nakajin「男のメールということですがってなんだよったけど(笑)」
Fukase「別にそんなにチャンスなさそうな感じある?」
DJ LOVE「そんなチャンスありそうだけど。」
Fukase「別にライブ終わりとか3人でだから風呂行ったりしますね。屋台でラーメン食べたり。」
DJ LOVE「食べたり。」
Fukase「楽屋3人ですしね。これなんとSaoriちゃんだけ別室ですからね。」
Nakajin「そう。」
Fukase「Saoriちゃんだけでっかい部屋で俺たち小さい。」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「あるある(笑)」
Fukase「『Saoriちゃんの楽屋見た!?』って(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「『ここの3倍くらいあんだけど!??』って(笑)」
Nakajin「ありますね(笑)」
Fukase「女性と男性で分かれているだけですけれども。男だけでね。Saoriちゃんが夜中にラーメン食べに行くなんか絶対ないですかね。」
DJ LOVE「ですね。」
Fukase「偽物だよ。Saoriちゃん。」
DJ LOVE「そんなこと言ったら。」
Fukase「Saoriちゃんにラーメン食べて行くけど行く?って言って行くって言ったら偽物だよ。地球外生命体がSaoriちゃんに擬態してるから。」
DJ LOVE「本物をどこにやった!」
Fukase「バンッってやっていいと思うぐらい絶対あり得ないことなんですよね。」
Nakajin「絶対帰るもんね。」
Fukase「うん。全然ラーメン行って風呂行って帰るくらい。でもツアー中、今年?去年かな。屋台でみんなでさ、今日ラーメン食べ行こうぜみたいな。ラーメン食べに行ったらさ、2玉しかないってなって(笑)」
Nakajin「あぁ(笑)」
DJ LOVE「スープが残り2杯分みたいな(笑)」
Fukase「俺、おでんにした(笑)」
DJ LOVE「譲ってくれたんですよ。」
Fukase「いえいえ。」
Nakajin「回したけどね、一応。」
Fukase「回されたラーメン(笑)そんな感じじゃないすか。」
Nakajin「かな。ご想像の通りっちゃ通りかもしれない。」
Fukase「まぁ。」
DJ LOVE「スポッチャとかは行かない(笑)」
Fukase「でも昔は行ってたよ(笑)スポッチャ(笑)スポッチャって行くよね、何かすげえワクワクするんだよね。」
DJ LOVE「『SEKAI NO OWARI “The House”』ではみなさんからメッセージを募集しています。番組への感想、質問、僕らに選曲してほしい選曲テーマなどどんなことでも大丈夫です。アドレスは http://www.tfm.co.jp/house 。」
Nakajin「それでは、また来週土曜日の夜10時半にお会いしましょう。ここまでのお相手はSEKAI NO OWARI、Nakajinと、」
Fukase「Fukaseと、」
DJ LOVE「DJ LOVEでした。」
2曲目