愛知県
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セカオワの皆さん、こんばんは。
私のいつもつるんでいる友達は、ほとんど関わったことのない一部の人間にあることないこと噂されたり、悪口を言われたりして、とてもムカついています。
仕返ししたいなぁと思いつつ、同じ土俵に立つのもなぁとも思います。
そこでセカオワの皆さんに聞きたいのですが、こういう場合どうするのが1番大人の対応でしょうか?
う〜ん、やっぱり仕返ししたい。
Saori「仕返しってなんか。」
Nakajin「仕返し。」
Saori「仕返しなにするんだろうね(笑)」
DJ LOVE「同じ土俵に立つってなると悪い噂を流す。」
Saori「向こうのね。」
Fukase「うん。まぁまぁまぁ。ずっと復讐は何も生まないって。」
DJ LOVE「そうだね(笑)」
Saori「そうだね。先代からね。」
Fukase「先代から受け継がれて、映画でね(笑)復讐しようとしてる人に対して主役が必ず言うでしょ(笑)」
Nakajin「うん。」
Fukase「復讐は何も生まない!って。」
Saori「何も生まないよ!って。」
Fukase「うるせぇと思うんだろうけど。」
Saori「(笑)」
Nakajin「まぁ。」
Fukase「そう言われていますが。」
Saori「仕返しってなかなかさ。」
Fukase「ないよぉ。」
Nakajin「仕返ししたいなぁ、って思ったことある?」
Saori「仕返し?もちろん悪い噂を流してたとか悪いことを言った人に対して、聞いたけどどういうことなの?って聞いたことはある。本人に。」
Nakajin「あぁ、うん。」
Fukase「おめぇ、俺のこと悪く言ってるらしいじゃねぇかよぉ〜?ってこと?(笑)」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「言い方(笑)」
Saori「(笑)」
Fukase「時代だよ(笑)時代の背景を尊重してお送りしています(笑)」
Nakajin「再現をね(笑)」
Fukase「再現で尊重して(笑)」
DJ LOVE「平成に戻してね(笑)」
Fukase「平成のね(笑)」
Nakajin「うん(笑)」
Fukase「一人称が俺になっちゃったけどね(笑)」
Nakajin「(笑)」
Saori「それはあるけどさ、その方法以外の仕返しって難しくない?画鋲を置くとか?」
DJ LOVE「(笑)」
Nakajin「(笑)」
Fukase「時代背景を尊重してね?」
Saori「(笑)」
Fukase「尊重してお送りしていますからね?」
Saori「画鋲とか、剣山だよね。やっぱり。」
Fukase「剣山なんかバレるから(笑)」
Saori「(笑)」
Nakajin「(笑)」
Fukase「なんの話なの?剣山を靴に入れるって(笑)剣山が靴に入ってて、痛ぁい!って?(笑)」
Nakajin「(笑)」
Fukase「疲れてんなぁ、って感じだよね。」
DJ LOVE「(笑)」
Fukase「ん〜、まぁ仕返しねぇ。ここである種、全国ネットのラジオでこの気持ちを読まれてるってことはもう仕返しの一種だと思いますよ。」
Saori「たしかにね。」
Nakajin「そうかも。」
Fukase「ある種。それを友達のためにやってあげたいんだろうからさ、友達にラジオで読まれたんだよっていうだけで、俺は友達は救われる気がしますけどね。」
DJ LOVE「うん。」
Saori「たしかに。」
Nakajin「うん。」
Saori「たまにはいいこと言いますね。」
Fukase「いや、本当に100万年に1回いいこと言う。」
DJ LOVE「『SEKAI NO OWARI “The House”』ではみなさんからメッセージを募集しています。番組への感想、質問、僕らに選曲してほしい選曲テーマなどどんなことでも大丈夫です。アドレスは http://www.tfm.co.jp/house 。」
Nakajin「それでは、また来週土曜日の夜10時半にお会いしましょう。ここまでのお相手はSEKAI NO OWARI、Nakajinと、」
Fukase「Fukaseと、」
Saori「Saoriと、」
DJ LOVE「DJ LOVEでした。」
2曲目